恐ろしい店長です ある意味殺人犯です
26日午後8時35分ごろ、
山形県鶴岡市大西町の飲食店「鮮魚料理きぶんや」
でふぐ料理を食べた客7人がしびれなどを訴え、
市内の病院に運ばれた。うち2人が重体。県警鶴岡署は、
ふぐ毒「テトロドトキシン」の食中毒の可能性が高いとみて
業務上過失傷害と食品衛生法違反の疑いで店を捜索、
店長(65)から事情を聴いている。
同署によると、同市の無職、佐藤朝吉さん(68)が意識不明
▽同市の公民館事務局長、
五十嵐孝志さん(55)は瞳孔が拡大し意識が混濁している。
残る61~69歳の男性5人は軽症。
店長は、ふぐ刺しや軽く火を通した白子などを出しており
「ふぐ調理師免許は持っていない。生で出したのは初めて。
食べたことはないが、うまいと聞いて出した」と話しているという。
お、お、恐ろしいです
うまいと聞いて出したんですか・・・・
なにも考えてませんね・・・
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